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イケパク。
ノンケ大好き
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今までかなりのノンケを
食ってきました。
やはりノンケって最高...
このサイトでは
ノンケ食いの方法や
オカズになるオススメのノンケ動画などを
じゃんじゃんご紹介していきます!

ノンケ食い体験談。プロチームに所属する現役体育会系アスリート。

HUNK CHANNEL -ゲイ体育会系マッチョ動画サイト-

毎度Twitter(@イケパク)でもDM等で
ガンガン質問頂くノンケ喰い。

  • ノンケ喰い歴15年以上
  • ノンケ喰い人数3桁突破

こんな感じで
自称 “ノンケ食いのプロ”
として楽しんでいる僕が実際に
経験したノンケ体験談を書いていきます!

今回のノンケは
174/73/21、
某スポーツのプロチームに
所属する現役プロアスリート。
THE体育会系系ノンケを味わう!!

目次

まさかアスリートノンケと
こんな事になるなんて…

個人的にタイプでSNSで見ていた
ノンケアスリート

きっかけは某SNSの
関連に出て来た写真でした。

スマホに映った、
試合中の爽やかな姿を収めた写真。

人気で格好良いスポーツなのに
イマイチ垢抜けきれてない、
可愛さの残る純情な顔立ち。
一丁前に生やしたヒゲ。
写真から伝わってくる筋肉質な体。

僕は一瞬で彼の虜になり即フォロー。

僕は彼がやっているスポーツに
特別興味もなく、地元のチームながら
まったく知らぬ存在でした。

あえてノンケ喰い専門のアカウントで
フォローしたため、当たり前にフォロバ無し。

フォロー後も彼がアップした投稿に
イイネするだけの、特別な事は何もない
ただの普通のフォロワー。

ただ、少し違うのは
彼をフォローしたアカウントでは
ノンケを抜いてあげた日はその内容を
事細かに毎回アップしていました。

もしかしたら見てくれるかも
しれない事を祈って。

突然届いたDM。

彼をフォローしてから約三ヶ月程…
それは突然起こりました。

知らないアカウントから届いた
一通のDM。

いきなりDMすいません。
良かったら今日抜いてくれませんか?

送り主はトプ画も投稿もない
完全な捨て垢。

からかいなんかもたまにあるので
普段はシカトするんですが、
その日は何か感じたんでしょうね。

夜なら大丈夫かも。
身長、体重、年齢
教えてもらえますか?

普通に返信していました。

その後、
いくつかDMをやり取りしながら

  • 174/73/21
  • 体を動かす仕事
  • 毎日鍛えている
  • 彼女はいない
  • とにかく溜まっていて抜いてほしい

といった情報を知る。

「めちゃくちゃ良さそうやん!」
DMの口調やプロフィールで
良さそう!と判断した僕は早速
今夜の約束を取りつけました。

約束の場所に訪れたのは
SNS上で見ていた憧れの…

待ち合わせ場所は
大型スロット店の第3駐車場。

店舗から少々離れた場所にある
この駐車場は他に2〜3台車があるだけで
暗く人気のない静かな場所。

早めについて待っていると
一台の車が入ってきた。

着きました!

彼からDM。
早速相手の車へ向かう。

助手席の扉を開け、乗り込んだ瞬間
僕の目に飛び込んできたのは
SNSで追いかけていたプロアスリート…

一瞬目を疑ったが、間違いない。

思わず、
「え⁉︎」と。笑
衝撃すぎてその言葉しか出なかった。笑

「こんばんは。
 急にお願いしてすいません。
 投稿いくつか見たんですが…
 どうしても今日は抜きたくて…
 すいません」

キューーーーーーーン!!!!!

可愛すぎてその瞬間完全に恋してました。笑

  • 仕事でもあるスポーツの練習で
    毎日帰宅時にはヘトヘト
  • チームの成績が良くないため、
    今は彼女を作ってはいけない
  • チームメイトと同部屋のため
    性欲もストレスも溜まりまくってる
  • さすがに限界を感じ誰かに
    抜いて欲しかったが、
    契約時の決まりで風俗はダメ
  • 地方チームなのですぐ問題になるため
    下手に素人の子にも手を出せない

とにかく秘密で抜いてほしいとの事。

もちろんです!
大サービスします!笑

HOTジェルでノンケに
未知なる快感を。
更に増大・莫大・爆増のトリプル効果で
自分のチンコを強く、太く!

プロアスリートのノンケを
まさか抜いてあげる展開に

溜まりすぎて敏感なノンケ

「じゃあ早速脱いでもらおうかな」

彼が履いていたスウェットの短パンを脱がす。

ドライフィット生地のボクサー。
そしてさすがアスリート。
もっのすごく逞しい太腿…

最高の太腿を膝側はら股間に
向かって丁寧にエロく揉む。
何度も何度も優しくマッサージ。

叙々に彼のパンツがもっこり膨らんでいく。

少しづつ勃起していくのを確認して
マッサージしながらチンコまで手を伸ばす。

チンコに触れた瞬間に
「うぅっ!」
彼の体がビクつく。

チンコは一気にフル勃起状態!

今度は勃起したチンコをパンツ技しに
くっきり浮き出た形に沿って揉む。
何度も繰り返し揉む。

「んっつぅ…んん…」

声を押し殺しているがチンコは正直。
パンツにくっきりと
我慢汁の染みが浮き出ている。

アスリートの
脇の匂いに興奮…

興奮してき僕は彼に囁く

「上も脱ごっか。」

グレーの無地のTシャツを脱がせる。
素直に従う彼。

美味しそうな体が目の前に…

右手で右乳首を愛撫してみる。

「あふっ。」

反応する彼。
その瞬間僕の顔は彼の胸へ。

乳首を下でレロレロ。

「んーん、んっんっ」

乳首が気持ちいいらしい。

僕は上半身裸の彼の脇から
微かに匂ってくるムワッとした
体育会系特有の匂いに興奮。

乳首を舐めたりチュパチュパ吸ったり
を繰り返しつつ手は彼のチンコを
パンツ越しに弄る。

ついにアスリートが全裸に!

溜まりに溜まっていたせいか、
彼の体も下着越しのチンコもかなり
敏感になっていたのでイッてしまう前に
早く生のチンコを味わいたいと思い
勢いよくパンツを引き下ろす。

パンッパンにそそりたったチンコが姿を表す。

チンコは長くはないが
ズッシリと太い存在感あるタイプ。

溜まった精子を早く噴射したいのか
ビクンビクンと脈を打っている…

めちゃくちゃ美味そう。

まずは根本から亀頭まで
ゆっくりと下で舐めあげる。

突然のフェラに彼の腰が浮く。

やはり敏感だ…

何度も丁寧に舐めあげた後、
今度は舌で円を描くようにねっとりと
カリを攻める。
途中で亀頭や尿道に舌をすべらしたり。
ハァハァ言ってるノンケのチンコを攻め続ける。
手は金玉を優しく淫らに揉む。

もっとノンケと楽しみたい

フェラを開始してからまだほんの数分、
彼が

「あぁ…もう、やばいかも…」

あっという間に逝きそう宣言。

でも、夢にまでみたプロスポーツ選手。
もう少し味わっていたい。
もっともっと気持ちよくなって欲しい。

一旦チンコから口を離し、上へ。

チンコを落ち着かせるように
優しく撫で回しながら乳首を
舌でコロコロと転がす。

「ふっ…んふっ…」

ノンケの吐息って本当にエロい。

乳首から首筋、そして耳へと舌を這わせていく。

「んーっ、んんんっ!」

耳が弱いらしく吐息が更に強くなる。

その間もチンコはビンビン。

さっきまでのフェラの唾液と
先走り汁でグチョグチョのチンコ。

「ふっぁ、ハァッ、いきたい、いきたいです…」

限界を訴えるノンケ。

久しぶりに人から触られ舐められた
彼のチンコはもうすでに限界突破状態。

最後はアスリートが
僕の口の中に大量放出

最後は絶対に口の中に出して欲し。

そう思って口いっぱいに彼のチンコを
頬張り、精一杯のバキューム開始。

バキュームフェラしながら
うまく舌を動かし亀頭も同時攻め。

ジュボッジュボッ
「ハァッハアッ!アァッ、アアンッ!」

わざと大袈裟に出しているフェラの音と
どんどん大きくなる彼の感じる声が
混じり合いエロすぎてたまらない。

エロい音に興奮しながら必死にフェラしていると、

「んっ、やばい、もう逝きそうです、あぅ、あっ!」

口に出したら悪いと思ったのか
彼がチンコを離そうとしましたが
ガッチリとホールド。笑

「…いくぅぅ」

その瞬間、
僕の口の中に熱い感触がドバッと広がる。

ビクつくチンコが落ち着くまで咥え続ける。

個人的にこの瞬間大好きです。笑

僕の口の中で果てた
ノンケアスリート

「ハァ、ハァ、すいません。口に出して…。
 めちゃくちゃ気持ちよかったです。」

イった後の眠そうな笑顔も可愛すぎる。

ぐったりした全裸のプロアスリートを
しばらく目で楽しんだ後、
果ててフニャンとなったチンコを
手で弄り遊びながら、

「お疲れ様でした。
 また溜まったら内緒でいつでも
 抜くので連絡下さい!」

そう言ってLINE交換し、サヨナラしました。

ノンケ喰い方法、SNS編でも書いた
アカウントを育てる
を頑張っていると結構DM来たりします。

全然イケメンな当たりノンケもいるので
SNS活動も頑張る価値アリです!

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